3つの強み

“ALL IN ONE” の3つの強み

①厳選された講師・メソッドによるオンライン英会話!

②優秀な日本人講師による個別授業!

③生徒一人ひとりに寄り添う専属メンター制度!

①厳選された講師・メソッドによるオンライン英会話

実践英語

英語指導を専門とするプロの外国人講師が、マンツーマンで30分みっちりと指導してくれます。授業は Skype で行います。

授業内容は、発音や挨拶などの基本レベルから、上級者向けの本格的なビジネス英会話まだ多岐に渡るため、ご希望の内容が必ず見つかります。お好きな教材をお持ち込みいただく形で、学校の英語や英検・TOIEC 等の資格試験などを取り扱うことも可能です。

当校のオススメは、通常の約4倍の速さで英語が上達すると言われる、カランメソッド (Callan Method) を用いた授業です。

トリリンガル東大生がカランメソッドを紹介!

(動画)

②優秀な日本人講師による個別授業

知識・教養

100万語の英文を読破した現役東工大生や、文法を徹底的にたたき込まれた現役早稲田大生、さらには東大院生などを含む優秀な日本人講師が個別授業を担当。

外国人講師から学ぶ「生きた英語」を支える英文法や語法の知識を体系的に学習。加えて、長文読解や英作文のノウハウを提供することで、効率的な英語学習をサポート。授業を通し見えてきた生徒様の特徴や現状に基づき、①「外国人講師との英会話授業」の内容を適宜修正していくのも、日本人講師の役目です。さらに、英検・TOIEC などの資格試験や海外留学までカバーする充実したサポートのおかげで、初心者も安心して英会話レッスンに臨めます。

※ 加えて、国数理社の個別指導にも対応しております。

現代社会に通用する英語力を身につけるためには、外国人講師の英会話授業のみでは不十分です。以下の理由から当校は、英会話指導に加えて、日本人講師による個別授業を強くオススメします。

なんで英会話授業プラス座学授業が必要なの!?

(動画)

③生徒一人ひとりに寄り添う専属メンター制度!

将来戦略

☆東大院卒の優秀なメンターや起業・海外勤務経験をもつ経験豊富なメンターが、マンツーマンで各生徒の学習管理を行います!☆

◎専属メンターの2つのはたらき

将来を見据えた最適な学習管理を行う、いわば進路指導的な立ち位置です。

生徒様一人ひとりの現状を見極めた上で、定期的な面談を通して、今後の学習計画や具体的な目標を提案いたします。それに合わせて、外国人講師や日本人講師との授業の内容や頻度を調整します。さらに、各生徒様の将来像を把握した上で、キャリア・人生設計までとらえた長期的な戦略を一緒に考えていきます。先を見越した学習設計という案外見落とされがちな視点を提供することで、現在の勉強と将来の人生との橋渡しを行う、これが専属メンターの大きな役割です。

専属メンターが提供するのは、単なる対症療法としての学習計画ではありません。重要なのはむしろ、勉強だけにとどまらない汎用的な思考方法を提示することで、生徒様を「独り立ち」へと後押しすることです。定期面談で触れるメンターの思考様式を少しずつ理解し、現状分析や学習計画を把握しようと努め、目標設定を見習って、自分なりの戦略を立ててみる。これにより、初めて自律的な勉強習慣が身につきます。つまり、経験豊富なメンターは、「成功者」のロールモデルなのです。

どうしてそれがそんなに大事なの!?

勉強を長期的な視点から捉え直すことは、その後の人生を方向づけるという点で、言うまでもなく重要です。しかし、適切な学習管理にはもう一つ大きなメリットが隠れています。それは、英語学習の継続です。

英語学習は、初めてみたはいいものの、なかなか長続きしません。英語学習の離脱率を94%としている統計もあるほどです。「授業めんどくさいなあ」、「疲れたし今日はサボっちゃおう」という気持ちがやる気をそぎます。しかしこの感情は、誰もが持っているもの。生徒様になんら非はありません。このネガティブな感情の根本原因は、「心の弱さ」ではありません。授業の内容・レベルや受講スケジュールが生徒様に合っていないという、相性・時間管理の問題です。当校のメンターはこの悩みに対し、授業内容の見直しやスケジュール管理という根本からアプローチします。生徒様一人ひとりの意向に沿った形で学習計画を見直すことで、英語学習が無理なく継続できます。

的確な現状把握に基づき、適切な計画や目標を立てて、それを日々の具体的な作業に落とし込む。そこには、論理的・体系的・先見的な思考力が必要です。これは、英語をはじめとする学校の勉強に限らず、ビジネスやスポーツを含むあらゆる分野の「成功者」が持つ、必要不可欠な能力です。しかし、一朝一夕で身につくものではなく、時間をかけじっくりと習得していくべきものです。小・中学生の若いうちから徐々に慣れておくことで、高校以降の勉強だけでなく、社会に出た後にも生きてくるでしょう。

結局、絶対唯一の「正しい勉強法」はありません。勉強に限らず、何をやるにしても、絶対的な「正解」など存在しません。言い換えれば、あらゆるタスクに関して、一人ひとりに合ったやり方と、合わないやり方が必ず存在します。それならば、画一的な「やり方」を強制されることなく、自分に合ったやり方やペースを見つけ、自分なりのプランに基づいて一歩一歩進んでいくのが一番ではないでしょうか。


さあ、一緒に最初の一歩を踏み出しましょう!!

↓No

現状維持……

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